戦争や不当な経済システム、環境異変、我々が今後の未来に生きずらくなるは、殆どが避けて通れない状況であるでしょう。

昨日は、スガジャズの発表会に来られた方々にもれなく、生きたホンモノの水をお届け出来ました。

世界中のお山が今劇的な変化の中にいます

それは、やはり人類が地球の仕組みをいじりすぎている。

それは経済回す為の戦争も含め、経済回す為だけの操作された偽りの温暖化情報等、地球全体で感じとり生きれない我々の一人一人の本気の決断が、重要になり始めました。

僕は戦争や不当な経済格差、様々な今の人類が未来に抱えている問題は、全てを市場に載せてで動かすゆえに起きている事だと行き着き、一つの市場から切り離す雛形として、生きた水を届ける活動に全てを棄て取り組みました。

市場にむかないモノは、ちまたに山ほど捨てられ、それが又更なる災害や貧困や将来への不安を生み出してしまっています。

針葉樹の問題による土砂災害、単一人気種による市場に載せられない作物、水に関しては機械でボトリングするだけで電位が下がります。

よって、炊飯したり、味噌仕込んだりすると解るように腐りやすい。

これはマダマダ食品ですが、生きた体の七割が水分ですから、僕らの細胞レベルでの体に、特に脳に多大なる影響を与えてしまいます。

細胞自らが生きる創造をあきらめてしまう。

即ちアートする脳が殺られてしまうのです。

創造力は体内の水と大きな関わりを持っています。

思い付いた時に、それを空想で終らせず体全体に共鳴させるのは、水の伝達能力です。

だから、伝わり安い水に出逢う事で、体に体感させて染み込ませていかなくてはなりません。

速効性はありますが、脳は一過性で終ります。

だから体に供給し続け、脳が反応するようになるまで感覚を鍛えて行く必要があるのです。

味覚が視覚が聴覚がホンモノを知るは、後生に豊かな自然を残してあげる事に繋がります。

だからダンスや音楽で鍛えた感覚は、地球を継承し未来に大いなる自然を残す事に繋がるのです。

縄文と弥生の大きな違いは、自然が生み出す力をいつも感じとり続ける生活から、自然にアートが生み出され継承されたのです。

だから長く続いた自然との共存でした。

しかし、土器で解るように、単純型になるは大きく生き方が変化した証し。

全てが人間よりの効率性のみを優先し始めたのです。

だから、それが進むと、組み立て住居建築になる。

直ぐにマネーが動き、そのマネーの動きを経済効果と言うが、短期で効果があるが長く見ると大変な損に繋がる事だらけ。

河を山をコンクリートで固め、都市部のデザインはまさに、弥生進化型。

だから、芸能も使い捨てだし、全てが短い間に生まれる経済を見ている。

その結果地球が痛々しい。

だから縄文に体内の水をかえる必要がある。

地球の為に、我々人類の進化の為に。

先ずは二千年前の雪解け水を。

此れが弥生から縄文へのどこでもドアになる。

そしたら次は一万年前の雪解け水を僕は、供給する予定だ。

新縄文と言う新たなノーマネー進化の創造の翼を拡げれるか否か。

ノーマネー社会は、簡単には実現しないし、ノーマネーも縄文も動物や樹木との共存も決して過去に戻る事ではない。

時代は巡るが進化させなくては、扉を開く事さえ出来ない。

それは、凄いチャレンジだ。

僕にとっても、お山にとっても壮大なアートだ。

始めて自然界とダンスしている、そんな作品を今生きている。







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